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義母と娘のブルース娘役の子役は誰?あらすじや原作もチェック!

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TBS系火曜ドラマ「義母と娘のブルース」が7月からスタートします。

笑って泣けると噂の4コマ漫画がドラマ化されるということで話題になること間違いないですね!

今回「義母と娘のブルース」についてのあらすじや原作、キャスティングについてご紹介していきたいと思います。

 

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義母と娘のブルースあらすじは?


「義母と娘のブルース」のあらすじはどのようなものなのでしょうか。

義母と娘の愛と成長を描くハートフルな物語になっているようです。

今や女性の社会進出が進んで、結婚するのが遅くなる、晩婚化が進んでいますよね。

その中で、家族の形というのは少なからず変わってきているのではないでしょうか。

綾瀬はるかさん演じるバリバリのキャリアウーマン(岩木亜希子)が、竹野内豊さん演じる娘を持つ男性(宮本良一)からプロポーズされ、結婚することにします。

岩木亜希子が母親となり、今までとは違う生活になり、畑違いの家事や育児に一生懸命に取り組み、家族と過ごす10年間の物語です。

当たり前の喜びや悲しみなど、日々に感じることのできる小さな奇跡を改めて感じさせてくれるお話になっているのではないでしょうか。

当たり前に感じてしまっている日常こそ、幸せが満ち溢れているということを、義母と娘のありふれた毎日を通して感じてけると思います。

義母と娘のブルース原作はある?

「義母と娘のブルース」には原作はあるのでしょうか。

原作についてご紹介していきたいと思います。

ドラマ「義母と娘のブルース」の原作となるのは桜沢鈴さん作漫画「義母と娘のブルース」です。

漫画「義母と娘のブルース」2011年に発売された4コマ漫画になります。

連載終了後にはCMで話題の電子書籍サイト「Renta!」で2012年上半期4コマ部門第1位になったことで再び注目を集めた漫画です。

単行本は「ぶんか社」より出版されていますが、出回っている数が少ないので、「幻の4コマ漫画」ともいわれていて入手が困難になっている漫画となっています。

電子書籍ならありましたよ!

ドラマが始まる前にチェックしておきたいですね(^^)

やはり現在は単行本を手に入れることは難しそうです・・・。

ドラマ化にあたって増版されるかもしれないので、 期待ですね!!

 

 

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キャスティングは?娘役は誰?

キャスティングについて現時点(2018年5月)の情報をご紹介していきます。

主人公のキャリアウーマン・岩木亜希子:綾瀬はるか
亜希子にプロポーズする子持ちサラリーマン・宮本良一:竹野内豊

綾瀬はるかさんは数々のドラマや映画に出演されていて数々の賞を受賞されている国民的女優といえます。

「世界の中心で愛を叫ぶ」「白夜行」「Mr,BRAIN」「JIN-仁ー」などでさまざまな役柄を演じてこられた綾瀬はるかさんは、今回この「義母と娘のブルース」で初めて「義母」の役に挑戦されます。

竹野内豊さんもドラマや映画など多数の出演されている方で、「義母と娘のブルース」で演じる良一という男性は、決して優秀な仕事ぶりではないですが職場では誰からも愛され、日々小さな奇跡をみつけることが好きな朗らかな性格で8歳の娘を持つ父親という役です。

綾瀬はるかさんと竹野内豊さんは初共演なので、そちらも楽しみですね。

そこで、話題になっているのは、娘役はいったい誰なのかということですね。

重要な役なのですが今現在、まだ公表されていません。

撮影自体は5月の中旬からスタートする予定になっているようなので、もう決まってはいるのではないでしょうか。

そして、義母と娘の10年間の物語とあらすじにも書かれていたので、結婚した当時は8歳の娘さんなので高校生までの成長を見ることができます。

なので、小学生時代と高校生時代では違う子役さんを使うのではないでしょうか。

難しい役柄になってきますので、今有名な子役さんが演じるのか、新しい子役さんが演じるのか、今から発表が楽しみですね。

 

まとめ

今現在わかっていることはこのくらいなようです。

ですが、これから発表されると思いますので、その都度更新していければいいなと思っています。

「義母と娘のブルース」公開日が待ち遠しいですね!!

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