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dele5話橋本愛がゲストで存在感がすごい!西郷どんや寄生獣など出演作は?

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山田孝之さんと菅田将暉さんがW主演を務める今期大人気ドラマdele

毎話豪華なゲストが出演することでも話題になっています!

5話ではdele.LIFEにデジタルデータの削除を依頼していた天利聡史の恋人役で橋本愛さんが出演します!

独特の存在感で注目を集める橋本愛さんの経歴を見ていきましょう!

 

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橋本愛のプロフィール

今シーズン話題作「dele」では各話に異色のゲストが出演しているのも注目点になっています。

そんな中で、次世代を担う女優として期待されている橋本愛さんが第5話のゲストに登場します!

・生年月日:1996年1月12日

・出生地:熊本県熊本市

・身長:165 cm

・血液型:O型

・職業:女優

・活動期間:2010年~

・事務所:ソニー・ミュージックアーティスツ

 

橋本愛の出演作一覧

映画

・「告白」(2010年):北原美月役

・「管制塔」(2011年):滝本瑞穂役

・「アバター」(2011年):阿武隈川道子役

・「Another アナザー」(2012年):見崎鳴役

・「桐島、部活やめるってよ」(2012年):東原かすみ役

・「リトル・フォレスト」(2014年・2015年):いち子役

・「寄生獣」(2014年・2015年):村野里美役

 

テレビドラマ

・連続テレビ小説「あまちゃん」(2013年):足立ユイ役

・大河ドラマ「西郷どん」(2018年):須賀役

 

連続テレビ小説「あまちゃん」の足立ユイって?

東京から岩手県北三陸市袖が浜の祖母の元にやってきた天野アキは、北三陸市で海女になることを決意しました。

この街にきて仲がよくなったのが足立ユイです。

足立ユイは、東京でアイドルになることを夢見る少女でした。

アキは海女をやりながらご当地アイドルとして、ユイとともに注目を集めるようになっていきました。

東京の芸能事務所に声をかけられたアキとユイは、東京でアイドルを目指す決意をしますが、東京出発直前、足立ユイの父が倒れユイは東京行きを断念、アキ一人で上京することになってしまいました。

アキが東京で芸能活動に苦労している最中、ユイは東京へ行けなかった悔しさで、荒んだ生活をしていました。

アイドルとしての芽が出ず、北三陸市袖が浜に戻ってきたアキとユイは激しくぶつかりますが、和解しユイはアイドルの夢をアキに託しました。

再び東京で芸能活動に励む決意をしたアキは「潮騒のメモリー」もリメイク映画の主演をつかみ取りました。

しかし、映画公開当日、東日本大震災が起こり、映画の公開は見送られることになります。

北三陸市は震災と津波で壊滅的な被害を受けていました。

アキは東京での活動をやめて北三陸市に戻る決心をしました。

震災で心に大きな傷を負ったユイでしたが、ローカルアイドルとしてアキと活動する決心を固めました。

震災から2年後―津波で線路が失われた北三陸鉄道リアス線が一部復旧し、「潮騒のメモリーズ」のお座敷列車公演が成功のうちに終わりました。

翌年に全面復旧が決まった線路をアキとユイは、笑いながら駆け抜けていきました。

 

「寄生獣」の村野里美ってどんな存在?

人間にパラサイトし、頭をのっとる「寄生獣」が日本各地に上陸し、人々に侵入し始めました。

頭を乗っ取られた人間は「死」んで、寄生獣のからだとして動くようになります。

泉新一もパラサイトの標的になりましたが、パラサイトが慎一の頭への侵入に失敗、新一の右手を乗っ取り、「共生」状態になりました。

寄生獣との共生という新しい形態の新一は人間の能力を超えた運動能力をもつようになります。

一方、右手に奇声した「ミギー」も他の寄生獣と違い人間の思考に影響される異質な生態になっていきました。

寄生獣が人間社会の中に侵入を始めますが、人間は寄生獣の排除行動に出ます。

人間と寄生獣の対立構造の中で、どちらでもない存在となってしまった新一は人間側からも寄生獣側からも攻撃対象に晒されます。

同じ高校の同級生・村野里美はミギーと共生する泉新一に違和感を覚えながらも、次第に心惹かれていくようになりました。

新一と深く愛し合うことで、里美自身も何度も危ない状態に陥ります。

寄生獣と共生する新一を受け入れた里美という存在が、新一にとって人間の気持ちを保つよりどころとなっていきました。

人間が正義なのか?寄生獣は悪なのか?

新一はミギーとともに襲い掛かってくる寄生獣を倒していきますが、最終的に立ちはだかった敵は快楽殺人犯の「人間」でした。

新一を守るため消耗しつくして消滅した「ミギー」は、消滅してなお快楽殺人犯から新一と里美を守ってくれたと2人は確信していました。

 

「西郷どん」の不吉な嫁?

浦賀に黒船がやってくる大事件が起こった年、吉之助は薩摩藩主・島津家の分家にあたる伊集院家のお嬢様・須賀を嫁に迎えました。

もともと、いい家のお嬢様で20才だった須賀は嫁き遅れぎみで、不愛想でちょっと高慢な性格と態度の女性でした。

そんな須賀が吉之助と結婚した直後、吉之助の父と母が相次いで亡くなってしまいます。

須賀は愛想もなくぶっきらぼうな嫁でしたので、「不吉な嫁」というレッテルを貼られてしまいます。

正直、嫁にきた途端、義理両親が相次いで亡くなってしまったら、右も左もわからない状態でとまどってしまうのも無理はありません。

吉之助の弟たちの世話は一気に須賀にのしかかってくる状態で、必死に日々をこなしていく須賀に笑みがこぼれるわけがありません。

しかも、西郷家にはお金がないというのに、夫の吉之助は島津斉彬について江戸に行く気満々というやっかいな状態に陥ります。

島津斉彬に「江戸へこい」と声をかけられ、吉之助は勿論、家族中が喜ぶ中、吉之助を江戸に送り出す費用に一人現実的に悩む須賀。

吉之助も須賀がお金に悩んでいるのを知って、強く言えない状態になってしまいます。

そんな吉之助を助けたのが大久保正助です。

あちらことらに声をかけお金を用立ててくれたのです。

「江戸に行くのは反対です、それでも行くなら離縁します」

須賀は、心置きなく吉之助が江戸に出発するために離縁したのです。

不愛想で気位が高いけれど、吉之助を不器用に愛していた須賀は、「不吉な嫁」のレッテルを背負って離縁したのでした。

ぶっきらぼうで苦労ばかりの短い結婚生活でしたが須賀は吉之助にとって大きな存在であったのは間違いないのです。

 

 

dele5話のあらすじと役柄は?

データの死後削除を「dele. LIFE」に依頼していた天利聡史(朝比奈秀樹)のパソコンが操作されなくなって、72時間が経った。この事実を知らせる信号を受信した「dele. LIFE」の社長・坂上圭司(山田孝之)は、相棒の真柴祐太郎(菅田将暉)に死亡確認をするよう指示し、そのまま外出する。圭司が向かったのは、とあるカフェ。目の前に現れたのは、圭司がどういうわけか1年に一度会い続けている元恋人・沢渡明奈(柴咲コウ)だった…!

その頃、聡史の家を訪れていた祐太郎は、聡史の幼馴染・楠瀬百合子(橋本愛)と出会う。守秘義務を貫くため、聡史とは小学校で同級生だったと素性を偽る祐太郎。百合子はそんな祐太郎をいぶかしく思いながらも、聡史のもとへ案内する。向かった先は病院の一室…。そのベッドに横たわっていた人物こそがほかでもない、3日前に車にはねられて意識不明となっている聡史だった。

「今、一人はしんどい」――実は聡史の婚約者でもあるという百合子の悲痛な訴えに共鳴した祐太郎は、彼女に付き添って思い出の場所を散策。だが、その道すがら、想定外の出来事が起こる。祐太郎が「dele. LIFE」の人間だと感づいた百合子が、データの死後削除依頼を取り消すと言い出したのだ! 会話や表情の端々から聡史への強い愛情を感じ取った祐太郎は、百合子の心を救いたい一心で、聡史の親友・宮田翔(渡辺大知)と接触。そこで思わず言葉を失ってしまう状況に直面し…!?

引用:http://dele.life/story/0005/

 

 

dele5話の役柄は?

楠瀬百合子役

楠瀬百合子は、データの死後削除を「dele. LIFE」に依頼していた天利聡史の婚約者です。

天利聡史がスマホやパソコンを動かす信号が消滅したので、真柴は確認を取りに動き始めました。

結果、聡史は交通事故で意識不明になっていることが判明します。

真柴は、聡史の状態を探るなかで百合子と出会いました。

百合子は聡史の幼馴染でもあり婚約者だと真柴祐太郎に告げました。

坂上と真柴が、聡史から依頼されたデータを保管していて削除依頼されていると気づいた百合子は死後削除はやめるように言い出しました。

本人の意識が不明な最中の、婚約者だという女性の申し出に「dele. LIFE」として坂上と真柴はいかに対応するのでしょうか。

 

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まとめ

存在感抜群の橋本愛さんがdele5話でも重要な役柄で出演されます。

これまでもドラマや映画に出演してはその演技力で視聴者を惹き込んできたその演技力も楽しみにしたいですね!

 

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